
市民の皆さまにも、法的な考え方を理解いただけるような取り組みに力を入れています。そのため、法教育センター運営委員会などが中心となって、出張刑事模擬裁判指導、裁判員制度の講師派遣、裁判傍聴引率・解説、ジュニアロースクールなどの様々な活動を展開しています。
- 2012年04月25日
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市民集会「こんなふうにしたいな 裁判員裁判」開催のお知らせ(6/2 13時~)
- 2012年03月01日
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演劇「もがれた翼」の動画配信を始めました
裁判員制度に関する講師派遣
裁判員制度センターでは、弁護士を裁判員裁判をご理解頂くための講師として派遣しています。

法教育プログラム
法律の専門家ではない方々にも、法や司法制度、これらの基礎になっている価値や法的な考え方を理解してもらうための教育活動です。

憲法出前講座
憲法問題対策センターでは、「憲法」について知識・経験の豊富な講師陣を、中学校・高等学校に派遣しています。

消費者教育講座
消費者教育の必要性と重要性から、消費者問題に対する認識を高めてもらうため、「弁護士による消費者教育講座」を実施しています。

刑事裁判傍聴会
従来から実施している各種団体を対象とする裁判傍聴会に加え、個人の方を対象とした傍聴会も実施しています。

市民交流会
弁護士との交流を深めながら、少しでも司法を身近に感じていただくため、市民メンバーを募集しています。

ハンセン病問題人権教育プログラム
東京三会(東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会)では、ハンセン病問題への取り組みの一環として、都内の小・中・高校への出張授業を行っています。




