東京弁護士会

受講料についての質問

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26. 受講料はいくらですか?

受講料は1回あたり、雇用弁護士が東弁会員の場合は1,000円(税込)、雇用弁護士が東弁会員以外の場合は2,000円(税込)です。(詳しくはこちら(PDF:128KB)をご確認ください。)なお、受講料の分割納入(ex.500円の2回払い)はできません。)

27. 受講料の入金期限はいつですか?

受講希望回開講日の9日前(土日祝日を除く)の午後3時までです。なお、郵便振込の場合は連絡が本会に到達するまでに2~3日(土日祝日を除く)かかってしまうことがあります。

窓口支払いの場合は、受講票をお持ちになって、財務課窓口へお越しください。なお、入金期限間際の窓口は非常に混み合ってしまい、お待たせすることがあります。できる限り、郵便振込によるご入金をお願いします。

28. 受講料を支払ったのですが、当日都合が悪く出席できなくなってしまいました。返金や他の回への振り替えはできますか?

一度納入されました受講料に関して、返金・他の回への振り替えは認めておりません。ただし、欠席した回の当日配布資料があった場合は、登録されているメールアドレス宛てに資料をお送りいたします。

29. 受講を希望する回の申込期限を過ぎてしまいました。とりあえず入金だけ事前にすることはできますか?

申し込みをせずに入金をすることはできません。申込期限以後の申し込みは全て期限超過の扱いとなります。
申込期限後、開講前に受講料をお支払いいただいても期限超過の分の差額を請求させていただくことになりますので、ご注意ください。また、他の回への振り替えはできませんので、ご了承ください。

30.申し込みをしていませんが、受講料の支払いさえすれば申し込み扱いになりますか?

研修の申し込みは (1) 法律事務所職員サイトからの申し込み(雇用弁護士が東弁会員の場合)、メール申し込み(雇用弁護士が東弁会員以外の場合)および (2) 受講料の支払いをもって完了しますので、(2) のみでは申し込み扱いとはなりません。
なお、申込をしないで受講料の入金だけをした場合、以下のように取り扱われます。また、窓口でのご入金の場合、法律事務所職員サイトでの申込がなされていない場合は支払いを受け付けることができませんので、ご了承ください。

  • 参加申込期限内の場合
    法律事務所職員サイトからの申し込み(雇用弁護士が東弁会員の場合)、メール申し込み(雇用弁護士が東弁会員以外の場合)を申込期限内に行うことで研修申込が完了します。
  • 参加申込期限後の場合
    期限超過の扱いになります。受講料が足りない場合は、差額を申し受けます。

31. 郵便振込みで受講料を支払う場合、どのような事項を記載すればよいですか。また、複数の講座を1度に支払うことはできますか?

郵便払込取扱票の記入例は受講票に記載されております。受講票をご参照ください。
なお、記入例はあくまで例ですので、受講者名・ID・支払対象講座を明確に記載していただければ複数講座や複数受講者分の受講料を1度にお支払いいただいて結構です。また、「郵便振替払込請求書兼受領証」(郵便払込時に支払者へ返却される部分)は領収証の代わりとなりますので、事務所名等の領収書が必要な場合は、「受取人欄」に受講者ではなく、法律事務所名を記入していただいて結構です。