東京弁護士会
公益通報者保護特別委員会

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コラム

このコラムは、公益通報や内部告発制度についての説明や、最新のトピックをお届けするものです。
当会の公益通報者保護特別委員会で活動する弁護士が交代で執筆し、毎月1回、更新します。当会では通報に関する無料の面接相談や電話相談も行っており、いろいろな相談が寄せられています。
このコラムを通じて公益通報者保護制度がより身近なものとなり、健全に運用されれば幸いです。どうか、ご活用ください。
なお、相談のお申込みは、こちらをどうぞ。

公益通報者相談特別委員会委員によるリレーコラム

効果的な通報窓口のすヽめ(2017年8月号)

内部通報を明るくするための一工夫(2017年7月号)

通報者に対する不利益な取り扱いの禁止とガイドラインの改正(2017年6月号)

内部通報制度に関する民間事業者・労働者の実態調査について(2017年5月号)

通報窓口の「窓」のいろいろ(2017年4月号)

「内部告発」の意義を四文字熟語で言い表すと(2017年3月号)

公益通報者保護法ガイドラインの改正(2017年2月号)

通報窓口に通報がない会社は良い会社なのか?(2017年1月号)

事業者が公益通報窓口を設置するにあたって(2016年12月号)

公益通報って「社会」にとって良いもの?悪いもの?(2016年11月号)

「おせっかい」で、正義感にあふれた暖かみのある社会を~「いじめ」に見て見ぬふりは「もやもや」が残りませんか(2016年10月号)

公益通報制度の目的ってなんですか?(2016年9月号)

公益通報の具体例:入札談合(2016年8月号②)

公益通報の具体例:虚偽の広告・表示問題(2016年8月号①)

セクハラは公益通報者保護法の対象となるか(2016年7月号)

通報窓口を設置する側のメリット(2016年4月号)

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